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2006/01/23

サーキュラス・ウラガノス・ビブリス

precure659b

あなたたちの最後の戦い、たしかに見届けました。
ただただ、見事でした。

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コメント

 スパークルを相殺した戦いは壮絶の一言と。
 あの瞬間、あの三人は種トリオを越えた気がします。

 しかし、こう来るとやはり最後の一人とあの三人は「違いすぎた」かも知れませんね。
 同じ様に闇の世界の存在をかけて光に挑んではいるものの…。

投稿: ATK51 | 2006/01/23 22:38

そうですね。自ブログでレビュー書いていても、こうやって彼らの事、彼らの最期を思い浮かべるだけでも目頭が熱くなって困ってしまいます(苦笑)。
そしてこんな彼らもプリキュアたちにとっては単なる、自分達の日常をおびやかす倒すべき悪でしかなかったのが何よりも悲しく切なくそして寂しい限りです・・・。

投稿: まるっさ | 2006/01/23 23:00

>ATK51さん
1年間ダラダラ負け続けてきたことも、あの見事な戦いですべて帳消しでしょう。
目的が間違ってはいても、信じるもののために全力で戦う姿はほんとうにカッコよかったです。
>まるっささん
敵味方の交流がありませんでしたからね。そのあたりがちょっと残念です。

投稿: kono | 2006/01/24 22:41

>敵味方の交流
 この戦いの決着が「光と闇の調和」にあるのなら不可欠だったかもですが…そちらに寄り過ぎても話としてはちぐはぐになりそうで。
 安易に切り捨てたり安易に受け入れたりと言うのにもまた危険はありますし。
 その辺りは次シリーズの課題かもですね。

 しかし、キュアのカラーが闇のイメージカラーの黒と光のイメージカラーの白と言うのは何かの縁なのでしょうか?

投稿: ATK51 | 2006/01/25 09:45

色の問題は、実は大きかったかもしれません。
主人公がもろに闇の色の色なんですから。

投稿: kono | 2006/01/25 22:34

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